2013年05月14日

古事記と言霊・禊祓

次に投げ棄つる左の御手の手纏(たまき)に成りませる神の名は、奥疎(おきさかる)の神。次に奥津那芸佐毘古(なぎさびこ)の神。次に奥津甲斐弁羅(かいべら)の神。次に投げ棄つる右の御手の手纏に成りませる神の名は、辺疎(へさかる)の神。次に辺津那芸佐毘古(へつなぎさびこ)の神。次に辺津甲斐弁羅(へつかいべら)の神。


posted by yamato at 09:39| Comment(0) | TrackBack(1) | 禊祓
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/67388437
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック

言霊 言霊の名前を付ける
Excerpt: オ段ですと十人十色になってしまいます。お釈迦様が弟子達に「真実とは何ぞや」と問うた。最後に維摩というお坊さんに問いましたら、眼をつぶって言葉を発しなかった。「こいつ一人が真実を分かる者だな」と言ったと..
Weblog: 言霊 言霊学・コトタマノマナビ
Tracked: 2013-05-14 09:41